【2026年7月3日】
こんにちは!本日はなんとお昼にも投稿しますよ。これからは、ねるるのきまぐれ?、気分次第?で、1日に2作品を投稿していきたいと考えております。よろしくお願いいたします。
7月に入り、昼夜の気温差で少し身体が火照りやすくなるこの時期。もし、誇り高く真面目な女性が、「男の性欲」という未知のバケモノを理解しようとして、あえて自らその禁断の快楽に足を踏み入れてしまったら……どうなると思いますか? ねるると同人散歩へようこそ。案内人のねるるです。
今回ご案内するのは、「パーティ内のギスギスを解決するために、魔法のアイテムで男の快楽を体験してみる」という、あまりにも斜め上で愚かな決断を下してしまった女リーダーの、滑稽で淫らな没落劇です。
女の身体のまま、決して知るはずのなかった「オスの圧倒的な性欲と絶頂」を強制的にインストールされてしまった彼女の理性が、どうやってドロドロに溶かされていくのか。真面目ゆえに自滅していく、極上の「わからせ(セルフ)」をどうぞ覗き見てください。
フタマタキノコ女冒険者リーダー編
作品の内容・あらすじ

冒険者パーティーの頼れる女リーダーであり、誇り高き剣士であるアネモネ。 彼女はあるクエストの最中、男性パーティメンバーたちの抑えきれない「劣情(性欲)」によって、あわや危険な目に遭いそうになります。
普通ならここでメンバーを追放するか罰するところですが、根が真面目すぎるアネモネは違いました。 「なぜ男はあんなにも性欲に支配されるのか? 男への理解を深めれば、この問題は解決できるはずだ!」
そう考えた彼女は、道具屋で怪しげなマジックアイテムを購入します。それは、装着することで「男の快楽を疑似体験できる」という恐ろしい代物でした。 パーティをまとめるための純粋な向上心。しかしそのアイテムを使用した瞬間、アネモネの脳髄に、女の身体では処理しきれない「未知の射精感とオスの衝動」が雷のように直撃し――!
作品名:フタマタキノコ女冒険者リーダー編
|作家・サークル:東京プロミネンストマト
|配信開始日:2026-07-01 総ページ数16ページ
作画・ヒロイン:
(凛とした剣士の顔つきが、オスの快楽という劇薬を注入された瞬間に「信じられないモノを知ってしまった」とアヘ顔に歪むギャップが秀逸。星2.5とします)
実用度 :
(TS(ふたなり)的な「女性が男の快感を知る」という特殊なマスターベーション要素が強く、コアな性癖に深く刺さる実用性があります)
ストーリー :
(「男の気持ちを理解するために、魔法のアイテムを使う」という、エロに直行するための導入(出オチ)として完璧な論理展開です)
背徳感 :
(誰に強要されたわけでもなく、自らの真面目さと好奇心で禁断の箱を開けてしまい、戻れなくなる自業自得の背徳感がたまりません)

【ねるるの鑑定眼:「真面目さ」が命取り。未知のオス快楽がもたらす、セルフ脳破壊のカタルシス】

本作が、ふたなり・TS化や悪堕ち好きの読者の脳髄に強烈な爪痕を残す理由。それは、ヒロインであるアネモネが「男に犯されて堕ちる」のではなく、「自らの意思で男の快感を取り込み、その圧倒的な快楽の波に自滅していく」という特異な自慰的構造にあります。
「ちょっと試して、男の気持ちを理解するだけ」 そんな軽い気持ちでマジックアイテムを装着した彼女の誤算は、オスの性欲が想像を絶するほど暴力的で、女の理性では到底コントロールできない代物だったことです。 男の快楽(射精の絶頂感)を知ってしまった瞬間の、アネモネの大きく見開かれた瞳と、恐怖と快感が入り混じった生々しい息遣い。
「こんなものに、男たちは支配されていたのか…!」と絶望しながらも、彼女の手は自らの秘部(あるいは生えついたモノ)から離れなくなってしまいます。 真面目なリーダーとしての仮面が、たった一つのアイテムによって内側からボロボロに崩れ去っていく。無料サンプルではその危険な好奇心の入り口が描かれていますが、彼女が完全に「オスの快楽の奴隷」へと堕ちきっていく本編の惨状は、途中で引き返すことを許しません。極上のセルフわからせの「その先」を、ぜひご自身の目で確かめてみてください。
本日紹介した作品は、『FANZA』さんや『DLsite』さんなど正規の公式サイト以外では公開されていません。「無料で読めるサイト」を探して、暗い森(違法サイト)へ迷い込もうとしていませんか? そこは、作家さんの命を削るだけでなく、あなた自身にも**「ウイルス感染」や「個人情報流出」**という呪いがかかる危険な場所です。世の中には、作家様の許可なく勝手に公開された「海賊版」の書物が出回っています。 もし、それが違法なものだと知りながら自分のものにしてしまう(ダウンロードする)と、**「著作権法違反」**という罪に問われてしまいます。その代償はとても重く、「2年以下の懲役」や「200万円以下の罰金」(あるいはその両方)が科されることもあるのです。ほんの出来心で、あなた自身が傷つくことになってはいけません。 大好きな物語と作家様を守るためにも、そしてあなた自身の未来のためにも、どうか正しい場所(公式サイト)で楽しんでくださいね。


