こんばんは⭐️
今宵も、ねるると同人散歩へようこそ。
案内人のねるるです。
春の気配が少しずつ夜の闇を温め始める3月下旬。季節の変わり目に理性が揺らぐ今宵、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今回ご案内するのは、気高い姫騎士が「生きた黒ラバー」に寄生され、抗えない快楽に屈服していく……『パラサイトラバー ―黒ラバー触手服に寄生された姫騎士物語―』です。
水浴び中の襲撃で股間を侵食され、脱ぐことすら許されないまま、日に日に全身を覆っていく漆黒の触手服。
強気な姫騎士が成すすべなく絶頂を繰り返し、徹底的に「雌」へと書き換えられていく至高の陥落劇をどうぞご堪能くださいね。
パラサイトラバー ―黒ラバー触手服に寄生された姫騎士物語―

作品の内容・あらすじ

川辺で一人、静かに水浴びをしていた姫騎士のアリシア。しかし突如、彼女は謎の生物の襲撃を受けてしまいます。
抵抗する間もなく股間部を犯されたアリシアは、成すすべなく強烈な絶頂へと追いやられてしまいました。
「なんだこれは…? 脱げない…!」
なんとか生物を引き剥がそうとするものの、股間にピッタリと寄生したそれは決して外れることはありません。
ひとまず街へと戻ったアリシアでしたが、絶望はここからでした。寄生した生物は、日に日に大きく成長していくのです。
「くそぉ……っ 日に日にどんどん広がって……っ」
実はアリシアに寄生した生物の正体は、恐るべき「触手服の幼体」でした。
やがて全身を漆黒のラバーに覆われたアリシアは、絶え間ない愛撫によって、その身に強制的に快楽を覚え込まされていき……。
作品名:パラサイトラバー ―黒ラバー触手服に寄生された姫騎士物語―
|作家・サークル:聖華快楽書店
|配信開始日:2023-05-05 総ページ数65ページ
作画・ヒロイン:(金髪の姫騎士と、身体にピッタリと密着する漆黒のラバーのコントラストが非常にエロティックです。快楽に歪む表情の変化も見事なため星3とします)
実用度:
(触手、ラバー、強制絶頂、寄生と、特定層の性癖に深く刺さる要素が凝縮されており、サクサクと抜ける実用性の高さは抜群です)
ストーリー:
(街に戻ってからの日常と、徐々に侵食されていく過程の描き方が丁寧で、王道のメス堕ち展開として秀逸です)
背徳感:
(股間に怪物を飼ったまま街中を歩かなければならないという羞恥プレイ要素が、ほどよい背徳感と優越感を煽ります)

【ねるるの鑑定眼:日に日に侵食される絶望感と、抗えない触手服の強制快楽】

一度寄生されたら最後、自分の意志とは無関係に股間を弄られ、強制的に絶頂させられ続ける。この「快楽による絶対的な支配」がたまりません。
さらに、最初は股間だけだった生物が、日に日に成長して全身を覆う拘束具(触手服)へと変貌していく展開は、寄生・触手フェチの同志にとって最高の実用性を誇ります。気高く抵抗していた姫騎士が、最後は頭の中まで快楽に溶かされていく、極めて粘度の高い敗北劇です。
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